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古い記事であっても公開日を提示すべき?

  • 2019.09.02
  • 風俗SEO
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GoogleのJohn Muller(ジョン・ミューラー)氏が「コンテンツ」と「日付」に関して言及しました。

 

 

たとえ記事が古くても『公開日』は提示すべき?

あるユーザーがSNS上でミューラー氏に質問しました。

 

コンテンツの公開日を全く書かないのと、本当に古くても書いておくのではどちらがいいの?

 

この質問に対してミューラー氏は以下のように答えています。

 

公開日がいつなのかはわかった方がいい。その方が高品質であり、時代遅れではないコンテンツだと認識しやすくなる。

 

日付を提供することの何が悪いのだろうか。情報を求めてユーザーがそのページに辿り着いた時、『日付がある』ということがとても役に立つこともあるのではないだろうか。

 

簡潔に言ってしまえば、情報が古くなってしまった記事であっても、公開日は設定すべきであるということです。『公開日』を設定することによって、その記事が最新のものであれば、ユーザーは「この記事は最新の情報だ!」と認識しやすくなるので、ユーザーにとってメリットにしかなりません。

 

たとえその記事が古い記事だったとしても同じことが言えます。
ユーザーが何かについて検索した時に古い記事に辿り着いてしまったとしても、公開日が設定されていれば「この記事の情報は古いものだ」とすぐさま認識することができます。

 

しかし、公開日が設定されていない場合だと、どうでしょう。情報が古い記事に公開日が設定されていないとしたら、そのページに辿り着いたユーザーはその情報が新しいものか古いものか分からずに情報を収集してしまいます。
これはユーザーにとっては良くないですよね。
そのためミューラー氏は、ユーザーにとって「公開日を提示すること」は良いことだと考えているのです。

 

 

風俗店の場合は?

風俗店の情報にこれを置き換えて考えた時、たとえばイベント情報などがそれにあたるかもしれません。お得に利用できる割引イベントを探しているユーザーが、過去のイベントページに辿り着いた時、そのイベントは過去のものかをすぐに判断することができます。

 

また、これから開催する(今後開催する)イベントの情報を配信した後で何かしらのミスなどがあったことが分かった時、更新したイベント情報を再び配信することになりますよね。

 

この時、記事の公開日を設定していれば、ユーザーが過去のものと間違えてしまうリスクが減ります。
対して、公開日を設定していなければ、ユーザーは間違ったイベント情報を見て、お店に電話してしまう可能性が出てきます。

このように風俗店のサイトであっても記事の公開日を設定することが非常に重要であることが分かります。

 

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