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検索結果には1サイト2ページまで!

  • 2019.06.27
  • 風俗SEO
検索エンジンのイメージ

同じサイトから、グーグルの検索結果(SERP)に表示されるのは、2ページまでしか表示されなくなりました。

 

SERP(サープ)とは「Search Engine Result Page」の略で、ユーザーが検索エンジンで検索したキーワードでの検索結果(自然検索)を表示するページのことを指しています。

 

「グーグル検索結果の上位に同じようなサイト(同サイトの下層ページ)ばかりが表示されるので、もっと多くのサイトを表示して欲しい」といった要望に対し、検索ニーズに応えるため多くのサイトが表示されるようになるといった変更となります。

 

この変更に関して、グーグル検索の広報Twitterから発表があり、Googleの金谷さんが日本語に翻訳し下記の内容を報告してくれました。

 

  • 同じサイトのページは2ページまでしか検索結果に表示しない
    ※しかし、関連性が高いと判断された場合は3ページ以上の表示もありえる
  • サブドメインに関しても「同じサイト」と判断する
    ※しかし、関連性が高いと判断された場合はサブドメインは別サイトとして表示することもある

 

このアップデートは「site diversity」とグーグルは呼んでいます。要するに「サイト多様性アップデート」ということになり、先日の「June 2019 Core Update」とは別のものだということです。

 

キーワードによっては特定のサイトばかりの検索結果になるような状況もありましたが、今回のアップデートでそういったサイトはトラフィックが減少する可能性があります。

しかし、多くのサイトでは目立った大きな影響はないと言えるでしょう。

 

「SERPには1サイト2ページまで」というのは、SEOに関わる人には懐かしいものだと思います。何故なら、昔のグーグルはこのルールがあったからです。

検索結果で「1サイトから3ページ以上も表示される」となったのは2010年頃で、10年程の期間を超えて昔に戻ったということになります。

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