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インデックスされないページはURL検査ツールで確認しよう

  • 2018.08.22
  • 風俗SEO
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Googleは、ウェブ管理者のためのツールであるSearch Consoleのリニューアルを行っております。
今年の1月には、新しいSearch Consoleのベータ版が公開されて、ウェブ管理者なら誰でもベータ版を利用する事ができるようになりました。新しいSearch Consoleは見た目が刷新されただけではなく新機能が追加されております。1つ前の記事の「インデックス カバレッジ」もその1つです。

 

今回ご紹介するのは、6月末に新たに追加された『URL検査ツール』という機能です。

 

作成したページがインデックスされない!

インデックスされない理由がわからない!

 

そんな経験はありませんでしょうか。

今までは下記の様にいろいろな可能性を考えて調査し原因を探る必要がありました。

 

  • そのページにnoindexのタグが入っていないか
  • robots.txtでクロールを拒否していないか
  • canonicalタグで他のページに統合していないか
  • 重複しているページはないか

 

しかし、『URL検査ツール』を使用すれば、インデックスの状況とインデックスされていない場合の原因が一発でわかります。

 

調査方法はとても簡単です。
新Search Consoleにログインすると最上部に検索窓が表示されます。そこに調査したいURLを入力して、ENTERを押すか虫眼鏡マークをクリックするだけです。

結果には下記のいずれかが表示されます。

 

  • URLはGoogleに登録されています
  • URLはGoogleに登録されていますが問題があります
  • URLがGoogleに登録されていません。インデックス登録エラー
  • URLがGoogleに登録されていません
  • URLは代替バージョンです

 

「Googleに登録されていません」となっている場合は、インデックスカバレッジを見ればインデックスされない原因が分かります。例えば、そのページにnoindexのタグが入っている場合は、『URLがGoogleに登録されていません。インデックス登録エラー』と表示されインデックスカバレッジには、「送信されたURLにnoindexタグが追加されています。」と表示されます。

canonicalタグで他のページを正規化している場合は『URLは代替バージョンです』と表示され、インデックスカバレッジには、「代替ページ(適切なcanonicalタグあり)」と表示されます。

 

インデックス登録エラーが表示される場合は、問題が発生しているので解決する必要があります。インデックス カバレッジから詳細情報を確認して、可能な修正手順の一覧を見て修正してください。エラーの内容や修正方法については、『インデックスカバレッジを改善しよう』の記事をご参照ください。拡張の箇所には、AMPやリッチリザルト、正規 URLについての詳細が表示されます。

 

風俗系のサイトの場合は、女の子ページや写メ日記のページなど、新しいページが生成されてもインデックスされないケースが見受けられます。その場合は、URL検査ツールの利用して原因の調査と修正を行いましょう。

 

風俗売上.comでは、URL検査ツールで問題が指摘されたけど改善方法がわからないなどのご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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