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【Chrome最新情報】風俗サイト利用者に「危ないサイト」と思われない為には?

  • 2017.11.01
  • 風俗SEO
HTTPSで保護されたホームページ

以前、本サイトのGoogleが大プッシュ!簡単に分かるSSL化の重要性という記事でも大プッシュさせていただいたSSL化ですが、ここに来て大きな動きがありました。

 

 

サイトへの警告の実装

2017年10月 Google Chromeにて、「セキュアではないサイトへの警告」が強化されました。これは新たにリリースされたChrome 62から実装された機能です。

これにより、HTTPページ(非HTTPS)のサイトに対して、サイトが安全ではない事を警告する表示が出るようになりました。具体的な表示を見ていきます。

 

 

警告の内容

①非HTTPSページに設置してあるフォームでテキストを入力する時

サイト内サーチ機能や口コミ、個人情報の書き込みなど、あらゆるテキスト入力時が対象となります。
アドレスバー(URL先頭箇所)へ「保護されていません」という警告が出現します。

②シークレットモード利用時の非HTTPSページ

シークレットモードで非HTTPSページに滞在している際、アドレスバー(URL先頭箇所)へ「保護されていません」という警告が出現します。
※こちらは一時的な出現ではなく「常時」警告が出続ける状態となります。

 

 

警告の与える影響

ECのような販売系サイトであれば、利用者に不安を与え売上げが下がる可能性があり、ブランド名のある風俗サイトであれば、ブランドに傷をつける可能性も出てきます。

 

問題は「見る人によって感じ方が違う」という点です。全く気にしないという人もいれば、保護されてないという事実に恐怖を感じる人もいます。

少なからず、サイトの印象や離脱率などに影響が出る事が予想されます。

 

今後もChromeはセキュア化への動きを強めていき、最終的にはシークレットモードではなく通常モードでも、非HTTPSページに対しあらゆる状況で「保護されていません」というラベルを出すとも伝えています。非HTTPSサイトをHTTPSに切り替える、大きな節目の時期になっているのではないでしょうか。

 

現在では、サーバー各社もこれらの状況に対応し、無償でSSLを利用できるようにしているところも増えてきています。

敷居が下がっておりますが、SSL化の検討をする場合、SEO側面の注意事項も複数ございますので、先ずはお気軽にご相談下さい!

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