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info:でキャッシュ情報が見えなくなった

  • 2017.12.01
  • 風俗SEO
Google検索画面トップページのイメージ

日々変化するGoogleの検索結果ですが、11月の上旬に大きな変化がありました。
一般のユーザーはあまり気にしない部分ではありますが、サイト運営者様の中には「あれ?どこいった?」と驚いた方もいるのではないでしょうか?

 

自身のサイトがインデックスされているのかをGoogleで確認するコマンド【info:ドメイン】をした際に以前は下記のような結果が出ました。

 

タイトル
ドメイン
スニペット
————————–
この URL についてGoogleが表示できる情報

  • ドメインのGoogleに保存されているキャッシュ
  • ドメインに類似したページの検索
  • ドメインへリンクしているページの検索
  • “ドメイン”を含むページの検索

 

これでGoogleの検索結果で自身のサイトがどのように表示されているか確認することができます。

そもそもGoogleに認識されているのか?
この時点で上記のような検索結果が出ない場合は、インデックスされておらずSEO施策をどれだけ行っても、検索結果に上がることはありません。

 

今回のGoogleの変更により、

 

  • タイトル
  • ドメイン
  • スニペット

 

以外の情報が表示されなくなったのです。つまりキャッシュ情報が確認できなくなったのです。

 

キャッシュ情報が見れないと何が困るのか?キャッシュページでは「テキストのみのバージョン」へのリンクがあります。このリンクの先ではそのページのGoogleが認識している純粋なテキストコンテンツだけを表示することができ、このテキストをコピーして文字数計測サイト等で、自身のサイトのテキスト数を調べることができ、計算方法はいろいろとありますが、狙っているキーワードの比率を出す為にも必要なものでした。

 

では、もうGoogleが認識しているサイトの文字数を調べることは出来ないのか?
そんなことはありません。【info:ドメイン】での検索結果からリンクが消えただけで、あるコマンドを使えばキャッシュを確認することが可能です。

 

【cache:ドメイン】で検索すると、以前の「・ドメインのGoogleに保存されているキャッシュ」をクリックした際のリンク先に飛ぶことができ、文字数関連を調べることが可能となります。

 

このような便利なコマンドがGoogleには複数あります。

  • 【info:ドメイン】インデックスの確認
  • 【cache:ドメイン】キャッシュ情報の確認
  • 【site:ドメイン】ドメインのページでインデックスされている数の確認
  • 【intitle:キーワード】タイトルに含まれる文字だけを絞って検索
  • 【allintitle:キーワード キーワード】intitle:と同様だが複数のキーワードを盛り込めます

 

・・・等々いろいろとありますので自身のサイトを良くする為の検索コマンドを探して見てはいかがでしょうか?

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